*飲まなきゃ損だぜ甘酒*

こんにちは青木です♪

既にご存じの方も多いかと思いますが、今甘酒が「飲む点滴」として大注目されているんです!

なんでも甘酒が病院の点滴と近い成分で、体にうれしい効果がいっぱいなんだそうですよ

今回はそんな甘酒をこちらの炊飯器を使って、手作りしようと思います٩( ‘ω’ )و

 

   \ 5号炊き 炊飯器 1泊2日¥870~

    

 

 

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まずは失敗しない為の基本から!

麹で作る甘酒には酵素が約100種類以上含まれています。

その酵素がよく働く温度が60℃前後とされており、

70℃を超えると酵素が壊れてしまいます。

その為炊飯器で作る際は70℃を超えないように注意しましょう。

 

また、せっかく作ったのに美味しくなかった時の原因は、、、

甘くない…温度が低すぎる(50℃以下)

酸っぱい…温度が高すぎる(70℃以上)

と温度が関係しているようです。

また、保温している時に良くかき混ぜないと

甘くならないそうなので気を付けましょう♪

 

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<材料> ・乾燥米麹200g ・水300㏄

 

 

板麹のように米麹が固まっているタイプの麹はよくほぐしておきます。

丁寧に手でもみほぐした方が美味しくなります。

 

炊飯器に米麹を入れます。

炊飯釜が冷たいと温度が下がりすぎてしまう為、保温して温めておきます。

 

70℃位のお湯を加えてよく混ぜます。

 

 

この時温度が50℃前後まで下がりました。

炊飯器の蓋を閉めてしばらく保温し、一旦60℃にします。

60℃になりました。

温度が上がりすぎるようなら保温を切ったりして、温度調整をしながら時々全体を混ぜます。

 

あとは温度を管理しながら保温する。4~5時間程で充分に甘くなります。

甘さが十分に出たら保温を消して完全に冷まし、冷蔵庫で冷やして保管します。

 

飲むときは青木は豆乳で伸ばして温めて飲みました。

実は甘酒好きではないんですが 豆乳で割ると飲みやすくて美味しい♪
 
 

 

 

そして甘酒の気になる効果をまとめてみました(∩˙︶˙∩)

 

[ 美肌・美髪効果 ]

甘酒に含まれるビタミンB2が肌の保湿やハリ・弾力を高め、

また麹には美肌の天敵、メラニンの抑制に効果があります。

ビオチンというビタミンも甘酒には含まれており

ビオチンとは髪や皮膚の健康を保ちコラーゲンなどのたんぱく質を作ってくれます。

脱毛・薄毛・白髪、美髪に効果があります。

 

 

[ ストレス軽減・リラックス効果 ]

甘酒に含まれるGABAというアミノ酸の一種にはストレスを和らげ、

興奮した神経を落ち着かせて疲れを癒すリラックス効果が期待されています。

 

[ ダイエット効果 ]

甘酒にはビタミンB群が豊富に含まれています。

このビタミンB群が脂質の代謝を促進させ脂肪燃焼に効果があります。

しかも体内への吸収率は90%

甘酒で痩せ体質への改善も期待できます。

 

 

こんなに美味しくてうれしい効果いっぱいの甘酒♡

これは飲まなきゃ損ですね

青木も続けて飲んでみようと思います♪

ですがいくら体にいいからと言って飲みすぎるとダイエット効果もなくなるので注意してください。

1日1杯目安ですね (*˘︶˘*).。.:*♡ 

みなさんもお試しください!

青木でした♪

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